芸術情報NET〜創造することの試行錯誤珍道中
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久々の記事投入
いや、
久々にヒットしたものを見つけたので。

ブログは久々ですが、まっだまだ芸術の中で過ごしています
yugeです。
こんにちは。

インフルの熱いベーゼにやられつつ、
今日も元気にいきましょう。


今日、ご紹介するのは
こちら!

じゃじゃーん、

作務衣!!!!




そう、
芸術家なら、誰もが憧れる
芸術家のための作業着…

理科好きのコが、白衣に憧れる同様に
芸術好きにはたまらない衣服です。


動きやすく、
汚れてもよい。

そしてなにより、


ちょっとマニアック



雪駄とセットで着こなせば、
完全に、巨匠です。

明日から先生と呼ばれることマチガイなし!


夏は涼しく
冬は寒い。

でもいいの、

だって巨匠たる僕が着る服は


動きやすさという機能性!!!!


・・・。


よく分からなくなってきましたが、
まあ、そんな感じで、
何かしら汚れる作品作りをしている人には
お薦めの作務衣です。


私は、
お寺でバイトしているときに
支給されたものを来ていますが、

寝間着なみに着やすくて
丈夫なので
家ではよく来ています。

タオルを頭に巻いたりすると
気分は本当に
「芸術家」になれますよ。


で、調べてみたら結構あるんですね。
作務衣の専門店。
見ていたら昼がすぎましたよ。面白すぎてコンニャロ。





結構種類あるしびっくりです。



お絵描きSNS
あっづいでずね〜〜〜〜

茹りそうなyugeです。こんにちは。


さて今日は面白いものを見つけたのでご紹介です。

お絵描きできるSNS


お絵かきSNS


SNSとは、mixiなんかのアレです。
友人同士で日記を公開しあう、ソーシャル・ネットワーキング・サービス。

略してSNS!



通常のSNSでも、絵を投稿することは可能なんですよ。

でも、そのためには、

ローカルで絵を描いて、
jpgなりbmpなり、pngでもなんでもいいですけど


保存してからアップロードするという

なんともはや
しち面倒な手順が必要なんですね。


私も何度かmixiで投稿しましたが、
描き直しとかもしづらいし。


面倒だし・・・。


あまり使用していません。


かといって、お絵描き掲示板を借りて、掲示板のアドレス貼っても、
正直、お絵描きに興味ある人じゃないと、
身内ですら見てくれないんですよねぇ。


で、これです。

お絵かきSNS。


どうやら、お絵かき掲示板のしぃペインターを元にしているみたいですね。

お絵かき掲示板に絵を投稿しつつ、
コミュニテイとしても役割を果たす。



まあ、ピクシブとかとどう違うのって言われりゃあ、

あれなんですが。


最大のメリットは、開かれているようで閉じられたコミュニティって所でしょうか。



例えば、

自分のファンや、あるいは自分がファンのコミュニティの一員になることで
絵を描き、絵を鑑賞する

ある種の自己陶酔の場が出来るんですね。


言い方が悪いですが、
自分の満足いくコミュニティっていうのは、
モチベーションも含め、良い場であると思います。


しいペインターだから、絵をかく手順動画も録画することが可能です。

人の動画をみるのも、絵の勉強にはいいですよね。
また、間接的に、人に教えることができるのも嬉しい。



まあ、うんたら書きましたけど、

どうせ無料なので
まだ人数の少ない今のうちに登録したら
なにかしら身になるんじゃないかなぁと思って紹介させていただきました。


以下からサイトに飛びます。


お絵描きSNS




テーマ:アート - ジャンル:学問・文化・芸術

鳩も芸術が判る!!
こんにちは。暑くなってきましたね。
そんな中、昨日はモツ鍋食いましたyugeです。

いやはや。うまい、暑い、熱い。


それはそうと。

yahooニュースで面白い記事見つけましたよ。
「ハトも絵の巧拙が認識できる 慶応大学文学部・渡辺茂教授らが明らかに!」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090622-00000521-san-soci


私は、鳩はカラスと同様に頭の良いイメージです。

手品の助手をしたり、
怪盗(怪盗キッド@まじっく快斗)のお手伝いをしたり
トランペット少年(パズー@ラピュタ)とお友達だったり

するので。


しかし、実験で使用した絵を、児童に描かせているのがいただけない。
その中で、大人が下手か上手かを判断し、実験に使用しているそうです。


たとえ、その子たちが自分の絵の評価を聞かされていなかったとしても、
少し傲慢です。


児童ではなく、大人に描かせるべきだなぁ。
下手な絵なんて、巧い絵よりも簡単に作り出せるでしょうに。



まあ、それはともかく。
鳩です。

> 「上手な絵」が映ったときにハトがスクリーンをつつくと餌(えさ)がもらえ、
>「下手な絵」では餌がもらえない環境に置いて“審美眼”を訓練。
>この後、別の新しい絵を見せると、
>ハトは人が「上手」と判断する絵のときだけスクリーンをつついた。



こ、これは・・・!


これは、まあ、正確には、審美眼ではなく、

実験を行った人間と同じ思考ができる

という実験であるように思いますが、頭のいいものです。

鳩にもパブロフ。


頭の良い鳩は、人間と同等の判断能力を持たせることが出来る。
これは素晴らしい発見であり、今後の研究に期待です。

もし、これが街中の鳩に浸透したなら、

鳩のフン害で悩むオブジェなどの芸術品はなくなるかもしれません。




でも、これって不思議。
芸術家などは、死んでから認められる人も多いのはご承知の限り。

しかし、この鳩たちは、
今、生きている人間の目でしか、芸術を判断できません。


「ああ、おれの作品は鳩にも認められない…」


・・・なーんてコトが起きると大変ですね。


平和の象徴である鳩に、
喧騒を招くような判断能力は植えつけないほうが

イメージとしては
綺麗なままでいられるのかもしれません。




テーマ:アート - ジャンル:学問・文化・芸術

携帯のデザインを応募してみませんか?

こんにちは、
3リットル水分補給ダイエット実施中のyugeです。
暑い日でも意外にきついっす。ウス!


今、とあるデザインの応募してみようかとオモッテマス。

それが以下。

FUJITSU モバイルフォンデザインアワード2009
http://mobile-award.jp.fujitsu.com/

富士通さんが携帯電話のデザインを公募されました。


デザイナメインで募集をかけていますが、
一般でも可ですね。


リアル部門ドリーム部門で、好きなほうに応募できます。
リアルなのは、2011年発売に向けたデザインで、
3インチの画面とキーがあること、キーは片手で操作できること
などの条件があります。

ドリームはすき放題。
スパイ映画、未来映画顔負けデザインを送ってしまいましょう。



私は、もともと、携帯関連の仕事をしていたので、
理想や夢がもう轟いてるわけですよ(笑)


時間の許す限り、デザインにおこしていきたいと思います!

皆さんもいかがですか?

・・・ライバル増えるとちょっと厳しいかなぁ…


ちなみに。
携帯のデザインを参考にされたい方は以下をどうぞ。

15歳の高校生がデザインしたコンセプト携帯+α
http://www.designwalker.com/2007/04/concept_phone.html

海外のサイトですが
TechFresh Network
http://cellphones.techfresh.net/

あと、スタイリッシュな携帯特集で以下
forM トップページ > 特集「スタイルのある携帯電話」
http://allabout.co.jp/M/s/040324/




あと、
3インチってどのくらい?
yahoo知恵袋さんはなんでも教えてくれるでぇ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413573954
↑注:質問者は私ではありません。


頑張りましょー!


テーマ:アート - ジャンル:学問・文化・芸術

街中の芸術
衣替えで久々に袖を通した服がきつくて、
軽くショックをうけております、yugeです。
こんばんは。


今日は、お仕事で、他社のおえらいさんと会議してきました。
やー、上に立つ人って、
頭が固いか柔らかいかの両極端ですね。

やはり、職種によって考え方が違うものです。
営業のトップの考えと、事務のトップ、それぞれの立場からの意見が
特徴的で、大変 面白か 勉強になりました。
今後の私の仕事に生かせればいいですね。


それはともかく。
その帰り道、ふと目に入った洋服店。


大阪に限らずですが、
何故か人気のない通りに個人でやっている服屋さん、多くないですか?
採算とれてるのかな、とか他人事ながら心配してしまうのですが…。
(おそらく、彼らは地主で、店舗の上のマンションの管理人もしていて、
家賃収入だけで生活できるに違いない。服屋は趣味だ、と勝手に想像してますが…)

まあ、要するに、普段なら気にもとめないお店だったのですが
ガラス越しに見えたブタの置物が、
とても素敵だったのです。
なんとも生生しく、楽しげで。
可愛い…というか、なんか、生っぽいんですよ。



早速、先ほどネットで調べてみたら、
類似した写真をとあるブログで見つけました。



勝手にご紹介させていただいちゃいますが…駄目だったらご連絡ください。
カウンセリングしんどろーむ さま -2006/04/21の記事-
http://www.javaopen.org/~yukari/diary/2006/04/2_21




こちらのページで
写真がありますが、ポーズは微妙に違うのですけど、
こんな感じ。
結構大きいんですよ。
多分、膝に抱えるくらい。


写真を撮ろうとしたらお店の人に怒られちゃったので、
ぜひ、上記サイトさまで見てください。


ぶた、凄いんです、ぶた。
イタリアのものらしいですね。

や、もう、見たら忘れられません。ブタ。
うちの子になってほしいなぁ…。


写真を撮ろうとして怒られて、ショボンとしつつ色々なお店を見てみると、
普段見ているお店でも、全然違う色を見せますね。

雑貨屋さんの店頭の配置とか、結構斬新で面白かったり。
町の色が、都会の灰色からウッドな温かみに変わって。

スタバですらアートを感じます。
絵になりますよね。

スタバの緑と、木の茶、町の灰茶に、黒い人。


モダンアートの構図が浮かびます。
うん、今日もいい日。アートな日。